本瓦棒元旦'84
〜神・仏 土足で屋根を踏まず…上から下へ葺くバッキング工法〜
▲屋根:本瓦棒元旦'84
■特徴
- バッキング工法による、合理的な施工。施工性と経済性が格段に向上。
- 上から葺けるため、金物工事や軒先工事が屋根工事と平行してゆっくり進められる。
- 瓦棒の間隔を狭めた高級銅板成型瓦。
- 独自の角ハゼ構造で完璧な水密性。
- 瓦の1/10の軽さで、建物への負担が少なく改修に最適。
- 通し吊子により桟の直線ラインがまっすぐでる。
■本体仕様
●本体形状・寸法
- 勾配:25/100以上から対応
- 有効幅:303mm
- 有効長さ:303mm
●標準板厚・寸法